マスコットのようだけどパワーは抜群!

先日、私はこのキャラクターの存在を知ったんですが、ダンボーという名前の四角い、そう段ボールの形をしたかわいい奴がいるんです^^

段ボールの形、つまり四角の箱なんですが^^その正面に顔があるんです。それがね~、目が丸、口が三角という、まるで子供が描いたような顔なんですよ。

このキャラクターが、cheero Danboard Car Charegerというスマホのバッテリーとして販売されているんです。カーチャージャーということで、乗用車、トラックなどでも使えます。

cheeroという会社から発売されているカーチャージャーで、「USB出力口は2つあり、機種を選ばずスマホやタブレットを一度に2台充電可能。」なんだそうです。
さらに、出力口の1つはQuick Charge 3.0に対応しているので、素早い充電が可能となっているとのこと。

また、充電中、充電完了のそれぞれの時に、ダンボーの顔に変化が出るそうで、夕方以降、周囲が暗くなっても充電の状況がどのようになっているのか、一目でわかるそうです。

更新ありがとうポイントをもらったけど・・

ドコモのプランにずっとドコモ割コースというものがあるそうで、カケホーダイプラン、データプランの2年定期契約のたびに3,000ポイントがもらえるサービスがあります。

これ、私も1、2ヶ月前にメールやドコモのアプリで知り、誘導されるままに画面をすすみ、3,000ポイントをもらうことができました。

でも、なぜか今利用はできなくて、半年後くらいから期間限定で使えるような感じ。しかも、今から遡ること2年前に定期契約なんてした覚えがない・・。どういうことなんでしょうか?

メールやドコモのページを読むんですけど、全く意味がわからず^^私の更新時期は半年以上先となるのに、なぜいまごろこのようなポイントが贈られるのか、そしてなぜいま使えないのか?

家族に事の次第を話すと、「今から2年前に更新したからもらえるんじゃない?良かったじゃん!」と。だから!私の更新時期は今から半年以上外れてるってば!と言うと、「じゃわかんない・・」で終わり。どなたか、このポイントの意味、教えてくださ~い!

スマホの充電ができるダウン

ダウンジャケットにヒーターが内蔵され、それでスマホの充電もできる、という発明がクラウドファンディングサイト「KICKSTARTER」で注目されているんだそうです。とうとうここまで来たんですね^^スマホの充電って。

以前はダウンジャケットと言うとそれ一枚着るとモッコモコになっていましたが、最近のものは薄くて軽い、でもあったかいというものが出てきていると。そんな薄さの中に「胸部、お腹、背中の3カ所にパネルが内蔵されており、ボタンを押すとポカポカと温かくなる仕組み。」なんですって。しかも水洗いもできちゃうと。

そして、このパネルの電源がモバイルバッテリーで、スマホの充電もできちゃうんですって。これからの季節、東北や北海道で、夜警備員とかで外に立っての仕事をする人などには、非常に喜ばれそうですよね。それに、災害の時にも役に立ちそうです。

ちなみにですが、クラウドファンディングのKICKSTARTERという名前をよく聞くのでサイトを見てみたんですよ。・・残念ながらすべて英語で全くわかりませんでした^^

スマホの電池を長持ちさせる方法

デュアルカメラ&ハイレゾDAC「isai Beat」と新IGZOの「AQUOS U」を11月18日発売

KDDIと沖縄セルラーは、LGエレクトロニクス製のAndroidスマートフォン「isai Beat LGV34」と、シャープ製のAndroidスマートフォン「AQUOS U SHV37」を11月18日に発売しました。「isai Beat」は、オーディオブランド「B&O PLAY」が監修した音楽再生機能や、DAC(D/Aコンバーター)に、ESS Technology製の32bitクアッドDAC「ES9218」を採用するハイレゾ再生など、音楽再生に注力したモデルとなっていいます。またF1.8レンズを持つ1600万画素カメラと、画角が135度と広角の800万画素カメラのデュアルレンズカメラに、レーザーオートフォーカスや自然な色で撮影できるデュアルフラッシュなど、カメラ面でも先端のトレンドを採り入れています。5.2インチIPS液晶ディスプレイを搭載し、解像度はWQHD(2560×1440ドット)で、。チップセットはクアルコムのSnapdragon 820(MSM8996)で、2.2GHz駆動×2コア+1.6GHz駆動×2コアのクアッドコアです。メモリは4GB。内蔵ストレージは32GBで、最大256GBのmicroSDXCをサポートしています。「AQUOS U SHV37」は、音声で呼び掛けてくるエージェント機能「エモパー」の最新バージョンとなる5.0を搭載しています。液晶下のAQUOSのロゴ周辺にあるイルミネーションは、電車の着信時などでさまざまなパターンで光る「ヒカリエモーション」となるのです。約5インチ、1280×720ドットのIGZO液晶ディスプレイを装備し、CPUは1.4GHz×4と1.1GHz×4のオクタコア。RAMは2GB、ストレージは16GBです。microSDXCカードをサポートする。メインカメラは1310万画素、インカメラは500万画素となります。
 

6,980円の防水/aptX対応BTイヤフォン「TUNEWEAR TW1」に新色ホワイト

フォーカルポイントは、Bluetooth「TUNEWEAR TW1」に新色ホワイトを追加し、11月中旬より発売します。価格はオープンプライスで、直販価格は6,980円となっていて、直販サイトで予約受付を開始しています。スポーツ時の利用を想定し、IPX4相当の防水性能(防沫形)を備えたBluetoothイヤフォンで、既存のブラックとあわせて2色展開となります。イヤフォン部はカナル型(耳栓型)で、ボックスレスのコンパクト設計となっています。ケーブルには長さ調節のクリップを備え、激しい運動時も外れにくい、着脱型の「スポーツイヤークッション」(S/M/L)を同梱します。重量は約15.7gです。Bluetoothは高音質コーデックのaptXをサポートしており、プロファイルはA2DP/AVRCP/HFP/HSPに対応し、ケーブルには3ボタンのマイクリモコンも搭載しています。スマートフォンなどに接続し、音量調整などの操作や通話が行なえます。内蔵バッテリでの連続再生時間は8時間(SBC再生時)で、連続待受時間は最大240時間となっており、microUSB端子を備え、USB充電に対応し、充電時間は約3~4時間です。シリコンイヤーピース(S/M/L)も付属しています。

『ポケットモンスター サン・ムーン』発売記念!文化放送にて 『ポケモン、ラジオだぜ!』が10月31日~11月3日まで4夜連続でOA

文化放送では、2016年10月31日(月)から11月3日(木・祝)の4日間に渡り、毎日1時間の特別番組“『ポケットモンスター サン・ムーン』発売記念!『ポケモン、ラジオだぜ!』”を連続放送することを発表しました。同番組では、11月18日に発売されるニンテンドー3DS用ソフト『ポケットモンスター サン・ムーン』について、歌手の板野友美さん、ミュージシャンの松岡充さん、モデルの藤田ニコルさん、そしてお笑いコンビのトレンディエンジェルの齋藤司さんとたかしさんをゲストに招き、それぞれの切り口で、『ポケモン』トークを楽しむことになったものです。進行は、アニメ&ゲーム大好きの文化放送・八木奈緒アナウンサー。マニアックな内容から、最新作『ポケットモンスター サン・ムーン』を実際にプレイした感想など、それぞれの視点からポケモンの魅力を語ってくれます。また、番組では、リスナーからメールを募集中です。テーマは、“あなたが初めて遊んだポケモンのソフトは?”と“各曜日のそれぞれのゲストへの質問”で募集している。番組アドレスの、pokemon@joqr.netまで送ってください。タイトル:『ポケットモンスター サン・ムーン』発売記念!『ポケモン、ラジオだぜ!』放送日時:2016年10月31日(月)~11月3日(木・祝)26時00分~27時00分スペシャルゲスト:10/31(月) 板野友美 11/1(火) 松岡充 11/3(水) 藤田ニコル 11/4(木) トレンディエンジェル。ゲスト:ゲームフリーク増田順一さん・ゲーム開発者のみなさん  進 行 :八木奈緒(文化放送アナウンサー)

auのタブレット端末「Qua tab 01」

auのタブレット端末の一つに「Qua tab 01(キュアタブ・ゼロイチ)」があります。
このauのタブレット端末にはホワイト、ピンク、ネイビーの3色が用意されていて、女性には可愛いピンクやシンプルなホワイトが人気を集めています。
また、スマホが離れた場所に置いてあってもキュアタブ・ゼロイチで画面を操作することができます。
これはauシェアリンクという便利な機能を搭載しているからできることです。
シェアリンクはスマホに届いた新着情報を知らせてくれるだけではなく、メールやSNSを返信したり写真や動画を大画面で楽しむこともできます。
ディスプレイは高精細で美しい約8インチWUXGAディスプレイを採用していますので、色々な写真や動画などを綺麗に大画面で見ることができます。
それに、サクサク動く高速処理CPUを搭載していますのでストレスを感じることなく気持ちよく使用することができますし、高性能フロントスピーカーを搭載していますので広がりのあるサウンドを楽しむことができるでしょう。
ホーム画面を自分の使いやすいようにカスタマイズすることができますので便利だと思います。
このようなauのタブレット端末は国際規格で定められた厳しい防塵・防水試験をクリアしていますので安心して使用することができますね。www.samsung.com/jp

ウエアラブル端末で健康増進!

私も・・運動をしないといけないんですよね~。1週間のうち2日で良いから30分ほど歩く、これが目標なんですが、仕事やほかのことに毎日追われて疲れが。。こんなに疲れていて歩くなんて、かえって体に悪いんじゃないの?と思ってしまうんですよ^^

そんな私の話しはどうでも良くて、京都府舞鶴市では「商工会議所と連携して、ウエアラブル端末を使って運動習慣を支援する実証実験を実施した。」とのこと。専門家のアドバイスなどを受け、市民が運動を習慣として行えるように、ウエアラブル端末を使ってまずはその効果の実験を行ったようです。対象となったのは運動をいつも行わない40代男性28人。

途中、4人も抜けてしまったそうですが^^一応実験は終了。まだ実験結果は出ていないそうで、今月の下旬には分かるそうです。また、40代の女性の実験も行うとのこと。ウエアラブル端末という、最新機器を使った実験だけに、楽しんでできたのでは?とも思いますよね。

結果も楽しみですし、男女で差が出るのかもまた興味がわきます。

スマホに関するマメ知識はこちら

スマートフォンで使っているアプリで分かる

今は、スマートフォンを活用している方であれば、かなり長時間スマホを使用している方も多いと思います。
休みとなれば、スマホと向き合っているなんて方もいるでしょう。
かなり長時間スマホを使用してしまえば、それだけ依存をする可能性も高くなってしまいます。
スマホも使いだすと止まらないのがスマホです。
そして、思わず長時間使ってしまい体調を崩してしまうなんて方もいるでしょう。
スマホもあまり長時間使用をしてしまうとよくはありません。
なので、使用にも注意をする必要が出てきそうです。
そんなスマホ依存なのですが、スマホの中に入っているアプリでスマホの依存状態が分かるようですよ。
50コ以上のアプリを持っている方は、やっぱり依存率が高いような結果も出てきているようです。
若い子であれば、簡単に50個なんて入っているのではないでしょうか。
そう考えると、多くの方がスマホに依存されているような気がしてしまいます。
若い子であれば、本当にスマホ依存は多いんでしょうね。
でも、スマホを活用をしているとどうしてもそこは仕方がないような気がします。
スマホがあれば何でもできるようになってしまっていますからね。

定額制読み放題と今後の展望

電子書籍・電子雑誌のビジネスモデルは1冊(1ダウンロード)ごとに課金することがほとんどでしたが、近年はサブスクリプション(定額制)モデルや広告収入等により無料で読めるマンガアプリなど、さまざまな形態のモデルが導入されています。国内では電子雑誌ジャンルで「dマガジン」がこのモデルを定着させました。電子書籍も含めた定額制読み放題サービス(電子雑誌のみのサービスは除く)は、2012年12月「ブックパス」(KDDI)の「月額読み放題プラン」を皮切りに、2013年1月「コミックシーモア」の「読み放題ライト」「読み放題フル」、2015年7月「Yahoo!ブックストア読み放題」がそれぞれ開始されています。「ブックパス」は昨年度の調査で約2万冊だった対象書籍が4万冊へと拡大し、利用者も増えているということです。「Yahoo!ブックストア」では、「『無料作品』で集客し、『読み放題』で会員化(月額課金化)し、『アラカルト販売』でさらに収益性を高めていく」と、明確な導線を敷いています。この数年、電子書籍の普及の鍵としていわれるのが、本の“ディスカバラビリティ”(発見される能力)なのです。既存の出版ビジネスでは、書店店頭での販売力で勝負してきましたが、書店の絶対数が減り、そしておそらく書店の集客力そのものも落ちている今、スマートフォンのようなプラットフォーム上で、いかに本(電子/紙、書籍/雑誌を問わず)との出会いを演出できるかというのは、既存の出版ビジネスにとっても最重要課題といえるでしょう。
www.samsung.com/jp