ドコモのおすすめスマホ「Xperia X Compact SO-02J」はコンパクトで使いやすい

おすすめdocomo スマホとして注目されているのが「Xperia X Compact SO-02J」です。
このドコモのおすすめスマホの魅力はコンパクトサイズで使いやすいということです。
本体サイズは幅約65ミリ、高さ約129ミリ、厚さ約9.5ミリ、重さ約135gという片手で操作しやすいサイズになっていますので誰でも使いやすいと思います。
また、コンパクトサイズといってもディスプレイサイズは約4.6インチという大画面になっていますので動画やゲームも迫力ある画面で楽しむことができるでしょう。
それに、内蔵メモリは3GBを搭載していますのでアプリの起動や切り替えがスムーズにできて快適に使用することができます。
カメラは約2300万画素のアウトカメラと約510万画素のインカメラを搭載していますし、最先端の3つのカメラセンサーも搭載していますので、いつでもどこでも簡単に綺麗な撮影ができますね。
それと、高音質なハイレゾ音源に対応していますので臨場感溢れる音楽を聴いて楽しめると思います。
カラーバリエーションはミストブルー、ホワイト、ユニバーサルブラック、ソフトピンクの4色が用意されています。
こうしたドコモのおすすめスマホは光沢感があって手に馴染みやすいループデザインになっていますので、使いやすさだけではなく見た目も良いと思います。

iPhone10周年のこれまでと、これから

iPhoneはこの10年で大きな成長を遂げた。今では完全に生活に溶け込み、iPhoneなしの生活なんて考えられなくなっている人も多いことだろう。その初代モデルが2007年の1月9日に故スティーブ・ジョブズによって発表されてから、今年で10周年を迎えた。3.5インチディスプレイを搭載した初代iPhoneからiPhone 4、iPhone 5、iPhone 6…とモデルを重ねるごとのその機能は強化され、ディスプレイも大型化していった。2007年にサンフランシスコで開催されたMacworldでiPhoneが発表された際に、ジョブズが「これはタッチ操作が可能なiPodと革新的な携帯電話、そしてインターネット通信デバイスの統合なんだ」と紹介した。当時の聴衆は「インターネット通信デバイス」のセリフであまり盛り上がっていなかったが、今になって思えばその通信機能こそがiPhoneの真髄だったのだ。2016年に登場したiPhone 7/7 Plusは防水機能に対応し、特に7 Plusは革新的なデュアルカメラにより、スマホでの写真撮影の楽しみをさらに広げた。さらに日本で販売されるiPhone 7/7 Plusは「FeliCa」に対応し、これまでiPhoneユーザーが待ち望んでいたApplePayが使えることも大きな特徴といえるだろう。

6年ぶり復活のタフネスケータイ「TORQUE X01」

KDDI、沖縄セルラーは、18項目の耐久試験をクリアした、タフネスモデルのフィーチャーフォン型端末「TORQUE X01」を2月下旬に発売します。実質価格は2万円程度になる見込みです。「TORQUE X01」は、auとしては2010年に発売されたNECカシオの「G’zOne TYPE-X」以来、約6年ぶりというフィーチャーフォン型端末のタフネスモデルで、スマートフォンのTORQUEシリーズ同様、京セラ製となります。京セラは海外ではタフネス仕様のフィーチャーフォンを販売していますが、TORQUE X01はそうした海外モデルをベースとしているのではなく、国内向けに新規開発されています。「GRATINA 4G」などのAndroidベースのフィーチャーフォンをタフネス仕様に変更したモデルとも言えるでしょう。手袋を装着という場合も想定し、キーは押しやすさを重視して立体的な構造となっています。その代わりにGRATINA 4Gで搭載されている、キー面がタッチパッドになる機能は搭載されていません。キー面最下段にあるF1~F3までのファンクションキーには任意のアプリのショートカット起動を設定できるようになっています。スマートフォンのTORQUEシリーズでおなじみのセンサーアプリ「OUTDOOR PORTAL」がプリインストールされているので、天気、気温、気圧、コンパスなど8種類の情報を確認可能となっています。

マスコットのようだけどパワーは抜群!

先日、私はこのキャラクターの存在を知ったんですが、ダンボーという名前の四角い、そう段ボールの形をしたかわいい奴がいるんです^^

段ボールの形、つまり四角の箱なんですが^^その正面に顔があるんです。それがね~、目が丸、口が三角という、まるで子供が描いたような顔なんですよ。

このキャラクターが、cheero Danboard Car Charegerというスマホのバッテリーとして販売されているんです。カーチャージャーということで、乗用車、トラックなどでも使えます。

cheeroという会社から発売されているカーチャージャーで、「USB出力口は2つあり、機種を選ばずスマホやタブレットを一度に2台充電可能。」なんだそうです。
さらに、出力口の1つはQuick Charge 3.0に対応しているので、素早い充電が可能となっているとのこと。

また、充電中、充電完了のそれぞれの時に、ダンボーの顔に変化が出るそうで、夕方以降、周囲が暗くなっても充電の状況がどのようになっているのか、一目でわかるそうです。

更新ありがとうポイントをもらったけど・・

ドコモのプランにずっとドコモ割コースというものがあるそうで、カケホーダイプラン、データプランの2年定期契約のたびに3,000ポイントがもらえるサービスがあります。

これ、私も1、2ヶ月前にメールやドコモのアプリで知り、誘導されるままに画面をすすみ、3,000ポイントをもらうことができました。

でも、なぜか今利用はできなくて、半年後くらいから期間限定で使えるような感じ。しかも、今から遡ること2年前に定期契約なんてした覚えがない・・。どういうことなんでしょうか?

メールやドコモのページを読むんですけど、全く意味がわからず^^私の更新時期は半年以上先となるのに、なぜいまごろこのようなポイントが贈られるのか、そしてなぜいま使えないのか?

家族に事の次第を話すと、「今から2年前に更新したからもらえるんじゃない?良かったじゃん!」と。だから!私の更新時期は今から半年以上外れてるってば!と言うと、「じゃわかんない・・」で終わり。どなたか、このポイントの意味、教えてくださ~い!

スマホの充電ができるダウン

ダウンジャケットにヒーターが内蔵され、それでスマホの充電もできる、という発明がクラウドファンディングサイト「KICKSTARTER」で注目されているんだそうです。とうとうここまで来たんですね^^スマホの充電って。

以前はダウンジャケットと言うとそれ一枚着るとモッコモコになっていましたが、最近のものは薄くて軽い、でもあったかいというものが出てきていると。そんな薄さの中に「胸部、お腹、背中の3カ所にパネルが内蔵されており、ボタンを押すとポカポカと温かくなる仕組み。」なんですって。しかも水洗いもできちゃうと。

そして、このパネルの電源がモバイルバッテリーで、スマホの充電もできちゃうんですって。これからの季節、東北や北海道で、夜警備員とかで外に立っての仕事をする人などには、非常に喜ばれそうですよね。それに、災害の時にも役に立ちそうです。

ちなみにですが、クラウドファンディングのKICKSTARTERという名前をよく聞くのでサイトを見てみたんですよ。・・残念ながらすべて英語で全くわかりませんでした^^

スマホの電池を長持ちさせる方法

デュアルカメラ&ハイレゾDAC「isai Beat」と新IGZOの「AQUOS U」を11月18日発売

KDDIと沖縄セルラーは、LGエレクトロニクス製のAndroidスマートフォン「isai Beat LGV34」と、シャープ製のAndroidスマートフォン「AQUOS U SHV37」を11月18日に発売しました。「isai Beat」は、オーディオブランド「B&O PLAY」が監修した音楽再生機能や、DAC(D/Aコンバーター)に、ESS Technology製の32bitクアッドDAC「ES9218」を採用するハイレゾ再生など、音楽再生に注力したモデルとなっていいます。またF1.8レンズを持つ1600万画素カメラと、画角が135度と広角の800万画素カメラのデュアルレンズカメラに、レーザーオートフォーカスや自然な色で撮影できるデュアルフラッシュなど、カメラ面でも先端のトレンドを採り入れています。5.2インチIPS液晶ディスプレイを搭載し、解像度はWQHD(2560×1440ドット)で、。チップセットはクアルコムのSnapdragon 820(MSM8996)で、2.2GHz駆動×2コア+1.6GHz駆動×2コアのクアッドコアです。メモリは4GB。内蔵ストレージは32GBで、最大256GBのmicroSDXCをサポートしています。「AQUOS U SHV37」は、音声で呼び掛けてくるエージェント機能「エモパー」の最新バージョンとなる5.0を搭載しています。液晶下のAQUOSのロゴ周辺にあるイルミネーションは、電車の着信時などでさまざまなパターンで光る「ヒカリエモーション」となるのです。約5インチ、1280×720ドットのIGZO液晶ディスプレイを装備し、CPUは1.4GHz×4と1.1GHz×4のオクタコア。RAMは2GB、ストレージは16GBです。microSDXCカードをサポートする。メインカメラは1310万画素、インカメラは500万画素となります。
 

6,980円の防水/aptX対応BTイヤフォン「TUNEWEAR TW1」に新色ホワイト

フォーカルポイントは、Bluetooth「TUNEWEAR TW1」に新色ホワイトを追加し、11月中旬より発売します。価格はオープンプライスで、直販価格は6,980円となっていて、直販サイトで予約受付を開始しています。スポーツ時の利用を想定し、IPX4相当の防水性能(防沫形)を備えたBluetoothイヤフォンで、既存のブラックとあわせて2色展開となります。イヤフォン部はカナル型(耳栓型)で、ボックスレスのコンパクト設計となっています。ケーブルには長さ調節のクリップを備え、激しい運動時も外れにくい、着脱型の「スポーツイヤークッション」(S/M/L)を同梱します。重量は約15.7gです。Bluetoothは高音質コーデックのaptXをサポートしており、プロファイルはA2DP/AVRCP/HFP/HSPに対応し、ケーブルには3ボタンのマイクリモコンも搭載しています。スマートフォンなどに接続し、音量調整などの操作や通話が行なえます。内蔵バッテリでの連続再生時間は8時間(SBC再生時)で、連続待受時間は最大240時間となっており、microUSB端子を備え、USB充電に対応し、充電時間は約3~4時間です。シリコンイヤーピース(S/M/L)も付属しています。

『ポケットモンスター サン・ムーン』発売記念!文化放送にて 『ポケモン、ラジオだぜ!』が10月31日~11月3日まで4夜連続でOA

文化放送では、2016年10月31日(月)から11月3日(木・祝)の4日間に渡り、毎日1時間の特別番組“『ポケットモンスター サン・ムーン』発売記念!『ポケモン、ラジオだぜ!』”を連続放送することを発表しました。同番組では、11月18日に発売されるニンテンドー3DS用ソフト『ポケットモンスター サン・ムーン』について、歌手の板野友美さん、ミュージシャンの松岡充さん、モデルの藤田ニコルさん、そしてお笑いコンビのトレンディエンジェルの齋藤司さんとたかしさんをゲストに招き、それぞれの切り口で、『ポケモン』トークを楽しむことになったものです。進行は、アニメ&ゲーム大好きの文化放送・八木奈緒アナウンサー。マニアックな内容から、最新作『ポケットモンスター サン・ムーン』を実際にプレイした感想など、それぞれの視点からポケモンの魅力を語ってくれます。また、番組では、リスナーからメールを募集中です。テーマは、“あなたが初めて遊んだポケモンのソフトは?”と“各曜日のそれぞれのゲストへの質問”で募集している。番組アドレスの、pokemon@joqr.netまで送ってください。タイトル:『ポケットモンスター サン・ムーン』発売記念!『ポケモン、ラジオだぜ!』放送日時:2016年10月31日(月)~11月3日(木・祝)26時00分~27時00分スペシャルゲスト:10/31(月) 板野友美 11/1(火) 松岡充 11/3(水) 藤田ニコル 11/4(木) トレンディエンジェル。ゲスト:ゲームフリーク増田順一さん・ゲーム開発者のみなさん  進 行 :八木奈緒(文化放送アナウンサー)

auのタブレット端末「Qua tab 01」

auのタブレット端末の一つに「Qua tab 01(キュアタブ・ゼロイチ)」があります。
このauのタブレット端末にはホワイト、ピンク、ネイビーの3色が用意されていて、女性には可愛いピンクやシンプルなホワイトが人気を集めています。
また、スマホが離れた場所に置いてあってもキュアタブ・ゼロイチで画面を操作することができます。
これはauシェアリンクという便利な機能を搭載しているからできることです。
シェアリンクはスマホに届いた新着情報を知らせてくれるだけではなく、メールやSNSを返信したり写真や動画を大画面で楽しむこともできます。
ディスプレイは高精細で美しい約8インチWUXGAディスプレイを採用していますので、色々な写真や動画などを綺麗に大画面で見ることができます。
それに、サクサク動く高速処理CPUを搭載していますのでストレスを感じることなく気持ちよく使用することができますし、高性能フロントスピーカーを搭載していますので広がりのあるサウンドを楽しむことができるでしょう。
ホーム画面を自分の使いやすいようにカスタマイズすることができますので便利だと思います。
このようなauのタブレット端末は国際規格で定められた厳しい防塵・防水試験をクリアしていますので安心して使用することができますね。www.samsung.com/jp