スマホのバッテリー「X-Dodd」とは?

スマホのバッテリーを必要とする人はたくさんいると思います。
そうした人たちは外出先で充電切れになって困ったことがあるのではないでしょうか。
そんなことがあった時に助けてくれるのがスマホのモバイルバッテリーです。
そのモバイルバッテリーは色々な種類が発売されていますが、その中でも話題になっているのが「X-Dodd」というモバイルバッテリーです。
このスマホのバッテリーは10,000mAhの大容量バッテリーになっていますので普通のスマートフォンであれば約5回もフル充電することができますし、タブレット端末なら1回のフル充電が可能となります。
また、500回以上も繰り返し使用することができますので長く使い続けられて良いですね。
それに、ケーブル一体型になっていますのでカバンの中でケーブルが邪魔になることがありませんし、使用する時もごちゃごちゃしないから使いやすいと思います。
急速充電にも対応していますし、マルチ保護機能や充電保護機能なども搭載されていますので安心ですね。
4段階のLED残量表示インジゲーターが付いているのも残量が把握しやすくて良いでしょう。
このようなスマホのバッテリーを使用して、安心して外出してみるのも良いのではないでしょうか。

スマホ老眼を防ぐおすすめ対策方法

スマホが出てきてからはやっぱり長い間スマホの画面を見ているなんて子供が増えてきました。
スマホアプリやユーチューブといったものがありますから、やっぱり子供は遊んでしまいますよね。
スマホもずっと見ている事でスマホ老眼というものになりかねません。
子供だからと言って老眼にならない訳ではないので注意が必要です。
若い頃に老眼になってしまえば、老眼に進行だって早くなってしまいがちです。
なので、できるだけ老眼にならないように注意が必要なのです。
スマホを見るのもできるだけちょっと時間を決めるなどをしておく必要がありそうです。
スマホの老眼を防ぐおすすめの方法があります。
それは、やっぱり長時間スマホを見ない事が大事です。
スマホを見て目が疲れてしまったと感じてしまった場合は、温かいタオルで目に当ててあげるといいですよ。
とりあえず目を休めてあげる事がおすすめなのです。
スマホも1度見てしまえば、やっぱり長時間使用をしたくなるものです。
しかし、子供の目を守ってあげるためには、やっぱりこういった点も注意してあげる必要がありそうです。
スマホ老眼を防いでいけるように、これから注意をしてあげたいと考えています。スマホを使いこなすためにはこちらを

ウルトラハイスピードな規格「UHS-I」ってなに?

UHS-Iとは、ウルトラ・ハイ・スピードの略です。つまり、高速転送(Ultra High Speed)を実現した規格のことです。お使いのスマホがUHS-I対応スマホであれば、1秒間に最大104MBのデータを転送できます(規格上)。4K撮影や高速連写をする場合、常にmicroSDカードに書き込みを行う必要があるので、転送スピードは重要です。UHS-I対応のmicroSDカードを使えば、書き込みが滞ることなく、超高速な転送が可能です。例えば、撮影した動画のデータ量が104MBだったとしましょう。UHS-I対応のマイクロSDカードであれば、わずか1秒で転送が完了します(104MB/秒の規格上理論値)。CLASS 10対応microSDカードの場合は、転送完了までに10秒かかってしまいます。しかしこれは理論値であり、現実に104MB/秒のスピードを出すことは困難です。そこで、「読込 90MB/秒、書込 30MB/秒」といった参考値の表記がUHS-I対応microSDカードにはされています。これらの数値はメーカーにより異なります。UHS-I非対応スマホでUHS-I対応カードを使用した場合、併記されているスピードクラスが優先されます。スピードクラス10併記のUHS-I対応microSDカードを、UHS-I非対応スマホで使用すれば、最低保証は1秒間に10MB、ということになります。

スマホのバッテリー「Lovely elf」はデザインが可愛い

スマートフォンを持って歩くときに気になるのがバッテリー切れです。
バッテリー切れになるとスマートフォンが使えなくなるので不便ですし暇つぶしもできません。
それを解決してくれるのがモバイルバッテリーです。
モバイルバッテリーは色々なタイプのものがありますが、その中でも女性に注目されているのが「Lovely elf」です。
このスマホのバッテリーは「ROMOSS」から販売されていて、ウサギデザインになっている可愛いと評判のモバイルバッテリーです。
また、シリコン素材を使用していますので手触りがすごく良いですし、カラーは紫と赤が用意されています。
バッテリー容量は6000mAhという大容量バッテリーになっていますので安心です。
それに、多重保護システムを搭載していますので信頼できるバッテリーとも言えます。
残量確認できるLEDインジゲーターは3色のカラーで表示されますので分かりやすいですしカラフルで可愛いと思います。
本体サイズは幅約66ミリ、高さ約102ミリ、厚さ約14ミリ、重さ約158gになっていますので女性でも持ち歩きやすいサイズです。
このようなスマホのバッテリーは指紋が付きにくい高級感溢れる作りになっていますので、どなたでも快適に使用することができるでしょう。

Samsungが4K UHD注力へ加速 HEVC Advanceと提携

HEVC Advanceは、サムスン電子とのHEVC Advance HEVC/H.265ライセンスプログラム契約を発表しました。UHD-BDをはじめとした4K UHDへ注力するとのことです。HEVC Advanceは4月6日、サムスン電子とのHEVC Advance HEVC/H.265ライセンスプログラム契約を発表しました。サムスンはライセンサーとして、HEVC/H.265に関する重要特許を提供します。またライセンシーとしてサムスンは、HEVC/H.265における多数の重要特許が利用できるようになります。HEVC/H.265はUHD-BDをはじめとした4K UHDビデオに用いられる次世代の動画圧縮コーデックです。HEVC Advanceのピーター・モラーCEOは「サムスンが4K UHD技術を市場にもたらす主導的な役割を果たすことを選択し、4K UHD技術を可能にするHEVC/H.265 IPの効率的なライセンシングを促進するHEVC Advanceの取り組みをサポートしてくれることに、われわれは大いに興奮している。世界最大のコンシューマーエレクトロニクス企業で、最大かつ最も重要なHEVC/H.265特許ポートフォリオの1つのイノベーションリーダーの支援を得ることは、HEVC/H.265 IPの障壁の除去し、消費者やすべての市場関係者にとって大きな勝利である4K UHDの採用を加速することに役立つだろう」と述べています。

最新スマートフォン「ZenFone AR」は今夏発売予定の世界初スマートフォン

最新スマートフォンを購入しようと考えている人は多くいると思いますが、そうした人は今夏に発売される予定の「ZenFone AR」をご存知でしょうか?
この最新スマートフォンは「Google Tango」と「Daydream」の両方に対応する世界初のスマートフォンとされています。
また、背面に搭載するカメラは約2,300万画素で「ASUS TriCam System」を採用しており、深度カメラとモーショントラッキングカメラの3つのカメラも搭載しています。
それに、製品が入っている箱を組み立てることでVRゴーグルになり、気軽にバーチャルリアリティを楽しめるようになっています。
バーチャルリアリティを体験したことがない人には嬉しいですね。
ディスプレイサイズは約5.7インチという大型ディスプレイを採用していますので、色々なことを大画面で楽しむことができるでしょう。
ハイレゾ再生に対応するスペックを確保していますし、5マグネットスピーカーを搭載していますので、迫力あるサウンドを体験できるでしょう。
重さは約170gになっていますので誰でも扱いやすくて持ち運びやすいと思います。
このような最新スマートフォンはSIMカードを2枚使用して同時待受けできる機能も搭載していますので、すごく便利なスマートフォンと言えるでしょう。

SDメモリーカードの変遷

2003年ごろまでは、ソニーが開発したメモリースティックなども市場で一定の地位を占めていました。しかし2005年ごろからminiSD規格が携帯で採用されるようになってきたため、SDメモリーカード規格は急拡大し始めました。2006年にはメモリーカード市場のシェア約7割を獲得したというデータもあります。現在使っているスマホで使えるSDメモリーカードの規格が何なのかは、メーカーやキャリアのHPでスペック表を確認しましょう。SDメモリーカードは「外部メモリー」にあたり、その項目には「○GB microSDXC」のような記載があると思います。使用可能なSDメモリーカードの規格を絞り込むには、スペック表を確認した上で、下記の二つの点を考慮してください。一つは、カードスロットに入るスマホSDカードの大きさです。対応規格のロゴから、SD / miniSD / microSDの判別ができます。大きさが合わない場合は、対応する変換アダプタが必要になります。もう一つは、メモリー容量です。SDメモリーカードは、スロット側(スマホ側)の下位互換がありませんので、注意が必要です。例えば、中位規格であるSDHC規格のカードは、SD対応規格のスマホでは使えませんが(下位互換性がない)、SDXC規格のスマホでは使用可能です。もし、お使いのスマホがSDXC対応規格のスロットであれば、各容量のSDメモリーカードが使えると考えて問題ないでしょう。SDメモリーカードも、大きさとメモリー容量で種類が決まっていることがわかれば、難しい話ではありません。売り場で壁一面にSDメモリーカードが並んでいても、ひるむことなく探せるようになるでしょう。

2万円以下で購入できるコスパに優れたSIMフリースマホ

実用性がありコスパに優れたSIMフリースマホを探しているという方は多いでしょう。そこで今回は2万円以下で購入できるオススメのSIMフリースマホを紹介します。まずは今年発売したばかりの『ZenFone 3 Max』(19,800円)。一番のポイントは、何と言っても4100mAhの大容量バッテリーを搭載しているということ。なんとモバイルバッテリーとしても使えるから、他の端末を充電できちゃうんですよ。2GBのRAMと16GBのストレージを搭載しているなどスペックも◎です。2016年12月に発売された『gooのスマホ g07』も、低価格でもスペックを妥協したくないという方にオススメの機種ですよ。こちらも価格は19,800円。5.5インチ フルHD液晶ディスプレイに3GBのRAMと32GBのストレージ、さらにはDSDSにも対応しているという。Android 7.0へのアップデート保証も嬉しいポイントでしょう。この他にも18,000円台で購入できる優しい印象のデザインを持つ『HTC Desire 626』も、スローモーションやHDR撮影に対応していて女性にオススメですよ。2GBのRAMと16GBのストレージ、microSDカードスロットも備わっています。SIMフリースマホと一言で言っても様々な機種があるもの。自分に合ったものを探してみて下さいね。

“Windows 10向け「OneNote」アプリに手書きの数式をグラフ化する機能が追加 “

米Microsoft Corporationは、Windows 10向け「OneNote」アプリの最新版v17.7967.57501.0を公開しました。現在、「ストア」アプリから無償でアップデート可能です。今回のアップデートでは使い勝手を高める改善や便利な新機能がいくつか導入されています。まず、リボンや右クリックメニュー、ページリストなどのサイズが、フィードバックをもとに改善し、ノートの編集画面がより大きく取られるようになったのです。また、ページとセクションをドラッグ&ドロップして自由に整理する機能や、削除されたページやセクションを復元する機能が追加されました。削除されたアイテムへアクセスするには、ノートブックリストの右クリックメニューにある[削除済みノートの表示]コマンドを実行すればよく、最近60日間に削除されたページやノートが表示され、右クリックまたは長押しで元の状態へ復元できるようになりました。さらに、新機能としてペンで描画した数式をグラフにする機能が追加されたのです。この機能を利用するには、ペンでページに数式を手書きして、選択ツールでそれを選んで、リボンの[描画]タブにある[数式の変換と解決]ボタンをクリックすればよいです。手書きされたインクが数式へ変換されるとともに、その式を表す2Dグラフが描画され、ページへ挿入できるようになります。 そのほかにも新しいキーボードショートカットが追加されたほか、他のユーザーとページを共有する前にアクセシビリティをチェックする機能が搭載された。また、フルカラーの絵文字も新たにサポートされています。

頭を振って曲をスキップ。Xperia Earが通知読み上げなど強化

ソニーモバイルは、耳に装着し、音声でコミュニケーションできるAndroidスマートフォン向けスマートプロダクト「Xperia Ear」を24日にアップデートし、通知読み上げ機能や頭を振って曲スキップが行なえる機能などを追加しました。Xperia Earは、左右どちらかの耳に常時装着し、スマートフォンの通話やSNS、メール/SMS、カレンダー、音楽、地図などを音声で確認/操作できるBluetoothイヤフォン型スマートプロダクトです。スマホが取り出しづらいときなどに、声でメール返信や予定のチェックなどが行なえます。2016年11月に発売開始、実売価格は2万円前後となっています。通知読み上げ機能を強化し、これまでのSMS、LINE、FacebookのMessengerなどに加え、読み上げるアプリを、スマートフォンにインストールされているアプリ覧から選択できるようになりました。また、「Eメールフィルター」も搭載し、差出人や件名を選んで、読み上げるメールを限定できるようにしたのです。さらにヘッドジェスチャー機能を強化しています。これまでは、首を縦(はい)、横(いいえ)に振るヘッドジェスチャーでも指示をだせのですが、新たに「着信への応答/拒否」、「通知などの読み上げのキャンセル」にも対応しているのです。さらに、ミュージックアプリ再生時には、頭を右に振ると次の曲へ、左に振ると前の曲へスキップできるようになります。